お金をかけられないけど、時間をかけて根気よく続けられるという人で、ペニスを長くしたいとという方にぴったりなのが、ペニスを長くするジェルキング法。

結構有名な方法で多くの実践報告があるので、時間をかければ、効果が期待できる方法です。

それでは、ペニスを長くする「ジェルキング法」について解説していきます。

ジェルキングって?

ジェルキングは、ペニスのストレッチを圧迫しながら行う方法で、圧迫しながら引っ張ってペニスの増長をはかるチントレです。
亀頭に向かって圧迫しながらストレッチをするので、亀頭の増大にも役立ちます。
基本的にペニスの増大には、ストレッチ、そして圧迫というトレーニングが必要で、もともとの細胞をトレーニングによって伸ばして強力にすることがペニス増大への唯一の方法です。

ジェルキング法のやり方

では、そのジェルキング法のやり方を説明します。
部屋でする場合はローションが必要です。

引っ張るので、滑らないと包皮だけ引っ張ることになっちゃいます。

お風呂でする場合は、石鹸かボディーソープで代用可能なので、ローションがないとか、買うのは嫌だという人にはお風呂でのトレーニングをおすすめします。

まずはストレッチが必要です。勃起していない状態で行います。

  1. ペニスのカリの部分を親指と人差指で握る
  2. ペニスを下に引っ張って30秒キープ
  3. ペニスを上に引っ張って30秒キープ
  4. ペニスを右に引っ張って30秒キープ
  5. ペニスを左に引っ張って30秒キープ
  6. ペニスを前に引っ張って30秒キープ

これでストレッチ完了。

次は、ペニスを半立ち状態にして、次の順序で行います。
風呂でする場合は、石鹸か、ボディーソープをしっかりと使って、部屋でする場合はしっかりとローションを塗ってからしてくださいね。

  1. 右手の人差し指と親指でOKサインを作って、ペニスの根元を握る
  2. 左手で皮が引っ張られないようにペニスの根元を押さえる
  3. ゆっくりと圧迫しながら亀頭の方へスライドさせる
  4. カリの先まで来たら、左手でOKサインを作って根元を握る
  5. 右手で包皮が引っ張られないように根元を押さえる
  6. 左手をゆっくりと圧迫しながら、亀頭の方へスライドさせる
  7. これを5分程度繰り返す

牛の乳搾りのように血液を亀頭に送るようなイメージで行うことが大切。
イメージとしてはこんな感じ

最初のうちは、1分でも2分でもいいけど、どんどん時間を長くしていくのがオススメです。

ジェルキングの注意点

一番は、やり過ぎに注意。
セックス、自慰行為と一緒で、やりすぎるとペニスから血を流します。

学生の時に、自慰行為は何回できるかという挑戦!?をしたことがあるけど、最後の方は血が混じってたし、ほぼ精液でない状態になってましたね。ちなみに最高記録は10回。
これだけすると、流石に勃起しなくなっちゃうけど、次の日はやっぱりギンギン。若いってすごいね!

ジェルキングをしたあとは、内出血して赤い斑点ができることがあるので、それができたときは、ちょっとトレーニングを休んだほうが良いですね。
赤い斑点、つまり内出血が起こるってことはちょっと圧迫がきつすぎるってことなので、圧迫具合を弱めにしてしたほうが良いので、自分の状態に合わせてトレーニングして下さい。

また、ペニスに痛みを感じてきたときにも毎日ではなくて、2日とか3日に1回とかに回数を減らしてトレーニングするようにして下さい。

何ごともやり過ぎは良くないってことで(笑)

最後に、しっかりとローションやボディーソープを使って、滑るようにしておかないと、包皮が伸びてしまって、ズルムケだったのに、仮性包茎になっちゃうこともあるので、注意が必要。

滑りやすくして、摩擦を減らした状態で、トレーニングして下さい。

このジェルキング法だけでなく、他のチントレや増大サプリを併用すれば、ペニス増大の効果は抜群になるので、一度併用してみるのもオススメです。

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